射精管理による調教

1「禁欲」

「禁欲の命令」

まず。
当事者の2人にて「射精管理契約」を交わします。
KHがこれを読み上げ、被管理者に調印させることで、彼にこれから
自分の身に襲いかかる災厄(笑)に対して、きちんとした「覚悟」をさせます。

次に、貞操帯を装着してやり、しっかりと施錠。 以後、鍵はKHが管理します。

そして次に、KHは彼に対し「純潔の維持」を命じます。
「今後は、性欲を抑え射精欲求を鎮め、常に清らかな心と身体を維持すること」と、きちんと言葉で命じてやるのです。

以後、被管理者はどんなに苦しくても辛くても、オナニーをしたくなっても… 契約に従い、KHからの命令を守らなくてはなりません。
もっとも、清らかな「心」は別として「身体」の方は… 貞操具の働きによって強制的に「守らされて」しまうわけですけどね。(笑)

さて…これで一旦、被管理者を家へ帰してやるわけですが… だからといって、調教が終了したわけでも、一時中断したわけでもありません。 24時間、常に管理は継続しています。
その証拠として、被管理者の性器には「貞操帯」がきっちりと装着! されたままの状態ですから…。

自分で性器に触れることもできません。 他者とのセックスはもちろんのこと、オナニーも無理です。 男らしく勃起させる事すら不可能となっています。

今後、いっさいの「射精」ができなくなる… 「射精管理契約」を結んだが最後、被管理者にとってはこれからたいへんつらい責めが始まることなったわけです。(笑)


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