射精管理のすすめ

今日は女性の人向けに、射精管理・射精禁止に関して書きたいと思います。

S女だけが対象ではありません。
驚かれるかもしれませんが、M女さんにもおすすめです。

射精禁止とは、単純に女性が男性へ射精することを禁じることを言います。
同様に射精管理とは、禁止を含み射精の許可までを管理し、支配することを言います。

私が何故女性達へ射精管理を勧めるのか。
理由は簡単で、男性として生まれて一番の快楽の瞬間である射精を支配される言うことは、言ってみれば全てを支配されたに等しいのです。
射精管理一つ実行するだけで、男性を女性の思うがままに支配することが出来るのです。

射精管理や射精禁止に関して、一つ広く誤解されていることがあります。
よく言われるのが、ある程度で射精しなければ体に良くないという間違いです。
実はこれは男性が自分達の都合の良いように広めたもので、極端な話し実際には一生射精させなくても、病気になることもなく死ぬこともありません。

但し気をつけなければならないのは、意志が弱い男を追い詰め続けると、性欲に負け犯罪を犯す男も居るということです。
例えばですが、仮に貞操帯をつけて生活させていたとしたら、レイプは出来ないでしょう。
ですが、下着泥棒や痴漢や盗撮など、性器を使わない性犯罪を犯す可能性はあります。
なので、厳しい射精管理を与えるなら、そういった部分の監視なども必要です。

射精管理・射精禁止をされると男はどうなるのか

基本的に精子は4日で満タンになるといわれますが、二十歳前後ではもう少し早いでしょう。
まず10代や20代では、多い人では毎日最低一回、少ない人でも3日に一回は射精します。
30代では多い人では毎日、少ない人では5日くらいは溜めるかもしれません。

というように徐々に間隔は長くても正常でいられるようになりますが、それでも一週間我慢させると性欲が溢れ、その他のことに集中できなくなったりします。
高齢になっても2週間が限度でしょう。

これは女性からしてみれば、男性の弱みを握るのに最適の弱点ではないでしょうか。

方法は後に話しますが、本来このようなペースで射精していた男に一ヶ月射精を我慢させれば、狂ったようにあなたを求めてきます。
性行為を行い、その上で生殺しを続け、射精を禁止し続ければ、確実に男は泣いてあなたの足元に跪きます。
射精をさせてもらいたく、性行為の内容だけではなく日頃の生活まで、全て受け入れるように変化していきます。
そうです、完全に上下関係の立場が築かれ、あなたの手のひらで転がるようになるのです。

何のために射精管理を行うか

上でも述べたように、支配できるというのがありますが、その先が本来の目的です。
女性のあなたには、射精を禁止される男の辛さは想像もつかないでしょう。
それがまして近くにあなたという存在がいて、日頃射精はさせないのに性行為はやっているとしたら。
正直男には地獄です。

その地獄を与えられ、何処まで耐え続けられるのかを試すことによって、様々なことをテストできるのです。

  • あなたに対する忠誠心
  • その男性の信頼度
  • 男性の物事に対する我慢強さ
  • 二人の間の立場関係
  • 男の本性

こういったことがハッキリとわかるのです。

通常こういう心の奥の部分は、様々な駆け引きによって言葉で確認しあいますが、言葉には嘘も含まれます。
ですが射精管理という目で見てわかるテストでは、肉体でそれを証明することとなるので、嘘はつけません。

あなたに対する様々な気持ちを、最も辛い試練を与えて証明させるのです。

貞操帯を使う場合

最も確実で疑う必要がなく射精管理を出来るのは、貞操帯を装着させることです。
勃起してない状態のペニスに被せるケースのようなもので、鍵がかけれるようになっており、装着したまま放尿することが出来ます。
これを装着されると、オナニーが出来ないだけではなく勃起も出来なくなります

この状態で性欲がたまった状態になると、日頃の生活で勃起しようとするペニスと、押さえつけるケースの痛みで悩まされながら生活することになります。
性欲をためまくった状態では、外出中に露出度が高い女性が近くを通っただけで、ペニスは反応をしてしまうものです。
そういう不順な心に対して、貞操帯が容赦なく締め付けます。

こういったときに、男性はあなたに怒られたかのような気分になり、痛みに耐えながら反省します
あなたはこの鍵を管理するのですが、これをキーホルダーと呼びます。

貞操帯を使わない場合

あなたと男性の関係次第では、貞操帯を使わずとも射精管理は出来ます。
本来であれば一度は貞操帯生活をさせ、精子が溜まっていき変化していく過程を観察し、対象の一週間溜めた状態や二週間溜めた状態を記憶するのが確実です。
一度確実に我慢させた状態を知っていれば、その後は貞操帯が無くても、射精して嘘をついても一発でわかります。

但しこれが可能なのは、毎日ペニスを触り、反応を確認できる環境の人でなければなりません。
間が三日空くような環境では、見抜くのも難しいです。
三日溜めた状態と、2週間溜めた状態に差が無い男性も居るからです。
とはいっても、三日と三週間では誰でも差があるでしょう。

ペニスの状態の変化よりも、態度の方がわかりやすいかもしれません。
何週間も射精管理を守ってる男性と、コッソリ射精して我慢してる振りをしてる男性では、態度が全く違うでしょう。
特に性に対する行動が明確に違うでしょう。

次回は射精管理を実行するまでのテクニックについて話したいと思います。


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