自分だけ楽しむ男って嫌ですよね~

こんにちは、まさ☆彡です!

基本的に男性は、セッ○スでは自分がしたいことをする傾向にあります。
ク○ニが好きな男性はク○ニをしたがるし、体位だって自分の好きな体位でしたがる男性が多いと思います。

それ自体はセッ○スを楽しむという意味ではいいと思うのですが、愛撫のやり方も自分やりたいようにやっているだけでは、女性としてはちょっと困っちゃいますよね?
独りよがりなセッ○ス。 自分勝手な愛撫。

実は女性でセッ○スに悩んでいる人で、男性のそういう独りよがりなセッ○スに悩んでいる声をよく聞きます。
これって結局のところ、相手不在のセッ○スなんですよね。
セッ○スって前にも言いましたが、究極のコミュニケーションです。
コミュニケーションは、相手がいて初めて成り立ちます。

それこそ相手がいないでコミュニケーションを取っていたら、 壁に向かって話しかけているようなものです。
それと同じで相手不在のセッ○スは、ほとんどオ○ニーと変わりありませんよね。
女性という生身の人間の体でオ○ニーをしているようなものです。
それでは女性は喜べませんし、気持ち良くもなれません。

じゃあそうならないためにはどうするべきかというと、相手を見てセッ○スをすることなんですよね。
「見て」というのは、目で見るという意味だけではなく、相手の存在を意識してセッ○スをするという意味でもあります。
相手を見てセッ○スをすれば、どんな愛撫に反応して、どんな愛撫に感じて、どこが気持ち良くて何に喜ぶのかがわかるようになります。
そうすることで、相手を喜ばせるセッ○スができるようになるんです。
これは何も男性だけに言えることではなく、女性にも言えることなんですね!
相手を見て、相手の反応をよく観察する。
これって、セッ○スでは凄く重要なことです!
前にフ○ラチオについての話をしましたが、フ○ラチオテクニックだって相手の反応を見ながらするのは凄く大切なことです。
凄いフ○ラチオテクニックを持っていれば、極上のフ○ラテクを使ってあげれば、男性を喜ばせることはできるでしょう。
それに紹介した「フ○ラテク上達法」という教材は、それだけのテクニックが身につく教材です。
詳細はこちら!

でも、それも相手の反応を見ながら行うのが大事なんですね!
全てのテクニックに全ての男性が同じ反応を示すわけではありません。
男性によって好きなテクニック、ツボに入るフ○ラのやり方が違うんです。
相手の反応を見て、良さそうなテクニックを重点的に使ってあげる。
そうすることで、もっともっと男性を喜ばせることができるんです。
ただこの「相手を観察する」ってことは、意外と出来ているようで出来ないものなんですよね。
というのも、これは男性も女性も同じだと思いますが、セッ○スをしている時って夢中になるんですよね!
冷静さもなくなりますし、理性だって弱くなりますし、快感と興奮に飲み込まれてしまうものです。
それ自体は決して悪いことではないと思います。
夢中になるからこそ快感を追求できるわけですし、セッ○スをしている時はセッ○スに夢中になるべきだと思います。
でも、夢中になると周りが見えなくなるんですよね。
客観的に見ることが出来なくなりがちなので、相手を観察するということも疎かになりがちなんです!
ですから、セッ○スの最中に完全に冷静でいるのは難しいのですが、相手を観察するということを意識しておくことが大事です。
意識さえしておけば、多少夢中になっても 相手の反応を見逃さなくなります。
自然と目に入ってくるようになるんです。 これは意識の差ですよね。
相手を観察するという意識がないと、相手の反応を無視したセッ○スをしてしまいがちです。
でもそれでは相手を喜ばせることは、なかなかできません。
自分流のやり方を押し付けるだけで、相手が求める愛撫を提供することができなくなるんです。
常に相手を観察するという意識を持って、相手の反応を見るようにしてみてください。
そうすれば、相手がどんな愛撫に反応し、どんな愛撫に感じて、どこが気持ちいいのかがわかるようになります。

どれくらいの強さで、どれくらいの速さがベストなやり方なのかが 見えてくるようになります。セッ○スは相手あってこそのセッ○スです。
だからこそ、相手を見なければならないわけです!
観察するということを習慣にしておくと、 いつどこで誰とセッ○スをしても、ベストな愛撫を見つけられるようになると思います。

そうすれば、セッ○スマスターですね!
「相手を観察する」
是非これを意識するようにしてください!
以上、まさ☆彡でした。
P.S.
今日の話は、どちらかというと 男性に言わなければならない話かもしれませんね。
独りよがりなセッ○スをしがちなのは、いつも男性の方です。
でも、女性にも大切なことではあります。
その時の体の状態、その時の心理状態、それによってその日のベストが変わることもあります。
それも観察をしていけば、常にお互いのベストを見つけられるようになりますからね。



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