男の性を知り尽くして思い通りに出来るこんな女性は実在するのだろうか・・・・?

本当の妖女は人間の女、しかも痴女の風俗嬢なのかもしれない。
これは筆者が実際に体験した物語である。
場所は都内にある、ある有名なM性感の店。
今日はおもいっきり責められたい、そんな思いを胸に前から興味のあったM性感のお店に
インターネットで予約を入れる。
この日の為に一週間禁欲をしてきたのだ。
お店に到着し、指定のホテルで待つこと10分。
ドアをノックする音が聞こえた。
緊張の一瞬である。

ドアを開けるとそこにはとてもS系には見えないかわいらしい女性が立っていた。
恐らくは20代そこそこ、身長も低く妹のような印象を覚えた。
(えっこんな子がHに責めてくれるのか!?)

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その容姿と立ち振る舞いに、若干の不安とそれ以上の期待が膨らむ。
挨拶もそこそこにすぐにシャワーだが一週間も溜めた事もありすでにペニスは興奮状態。
しかしここでは特に攻められず、ちょっと拍子抜け?と思ったが大間違い。

ベットで仰向けになると、すでにギンギンの息子にローションをつけての乳首&ペニス責め。
その後立ったり四つんばいの状態でじわじわ責められる。
フェザータッチで睾丸やアナルをなぞられ、ペニスの根元をしごかれる。
我慢汁がだらだら出てくるが、けっしてイカせる動きではなく、的確にポイントを攻めながらも焦らされる。
おもいっきりしごいて欲しいのに、亀頭や裏筋、カリには一切触らずに、ひたすらじらしてくるのだ。
玉を爪でカリカリと触られるだけで、ペニスは恥ずかしいほどビクンッ、ビクンッと揺れ、我慢汁がとめどなく溢れてくるが、一向に刺激は強くならない。
根元からカリのすぐ下までを、ドアノブを回すように手をグリグリ回しながらゆっくりシゴキ続けてくれるが、
一番感じる部分には触れてくれないのだ!!

すでにペニスは最大限に膨張し、プレーを開始してまだ数分というのに既に限界が近づいて来ていた。
(焦らさないで、このまま射精したい!)

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射精したい欲求はどんどん高まり、あと少しでイケそうなのに決定的な刺激が一向に来ない!
イキそうでイキたいのにイケない。
究極の焦らし、究極の寸止めである。
時折指を離し、玉、付け根、アナルを撫で回しては、再びペニスの根元をシゴク。
刺激される場所がコロコロ変化し、その度にのた打ち回ってしまう。
カリを触ってもらおうと限界まで腰を引くが、見透かされたようにかわされる。
100の刺激で射精をする、とするならば、延々と90の状態が続く!!
こんな寸止め生殺し状態は生まれて初めてで、あまりにも90の状態が続き
だんだん放心状態になってくる。。。
徐々に暴れる体力も削がれ、力が入らなくなってくる。
が、無常にもペニスは歓喜の涙を流し続け反応し続ける。
可愛いらしかった彼女は小悪魔的な笑みを浮かべたまま、決定的な刺激を与えず、根元をシゴキ続ける。

「オチンチンもうビンビンだね。気持ちいい?」
そう尋ね、彼女は屈託のない笑顔で笑いながら生殺しの刺激を続けた。
・・・そのままの状態が何分続いたのだろうか?
意識もおぼつかないまま、ひたすら生殺しの状態が続いた頃、ようやく彼女の動きに変化が見られた。
彼女は指サックをはめ、ペニス、アナルにローションが追加される。

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このとき既に私のペニスは今までにないぐらいギンギンに膨れ上がっていた。
「次は中も刺激しちゃうね!」
そう言うや否や、彼女の右手の指がアナルをいじった後に中へ挿入。
彼女の指はジワジワと奥へ進んでいく。
「うふふ、みぃーつけた」
そう言った直後に彼女の指は見事に前立腺を捉え、的確にいじってくる。
彼女曰く「男の前立腺がどこか完璧に分かる」らしい。
過去に味わったことの無い程、的確な攻め。
前後に動かすのではなく、ぐりぐりと押しあがられる感覚。
前立腺を押し上げられる度に、限界まで膨張したペニスはより一層硬さを増していく。
これでけでもイケそうな刺激ではあるが、やはり直接ペニスへの刺激が無いと射精には至らない。
快感のレベルは95にも達していたが、それでも射精には至らないのである。
体に力が入らず、情けない声でもだえ続ける。

すると彼女は笑顔で
「次はココね」

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そう言うと、いきり立ったペニスの先端、亀頭に左手をかぶせてきた。
今日はじめて触られる亀頭はパンパンに晴れ上がり、手をかぶせただけでも強烈な刺激が走り抜ける。
「ふふふ、この刺激に我慢できるかなぁ?」
そう言うと彼女はかぶせた左手で、円を描くように亀頭を撫で回し始めた。
「うわっ、っちょっと待っっっ・・あぁっ!」
頭をハンマーで殴られたような強烈な刺激に、言葉が出ない!
「ふふ、おもいっきりよがってね!私男の人が悶える姿を見るのが大好きなの」
そう言いながらも、両手の速度は速くなり続ける。
あまりの刺激に射精しそうになるが、どうしても射精出来ない!
前立腺も亀頭責めも、どちらも恐ろしいほどの快感ではあるが、射精出来る刺激の種類ではないのだ。
快感のレベルは限りなく100に近づいているが、けっして100にはならない。
イク事も萎える事も許されず、からだをビクビク震わせながら叫び続ける。
「気持ちよさそう♪もっと悶えてね!」
そう言いながら、彼女は前立腺を押し上げ亀頭を撫で回し続ける。。。

一週間分の精子はペニスの根元で、放出の時を今か今かと待ち続けるが、その時は一向に訪れず、
寸止めの状態が延々と続く。
「もう限界かな?じゃあそろそろ本格的に刺激してあげるね♪」
そして遂に快楽地獄が幕を開けた。
彼女は一旦手を止めると、ローションを両手に取り、再び右手は前立腺を、左手はペニスを刺激し始めた。
しかし今度は亀頭のみではなく、根元からカリの部分までをしごき始めたのだ!
ただし、ゆっくーり、ゆっくーりシゴクのである。
今にもイキそうなのだが、やはりイク事は出来ない。
根元からカリまでゆっくり這い上がり、カリの部分を指の輪っかでグリグリと刺激し、そのまま亀頭を手のひらで撫でる、
そしてまた根元まで下がり、その途中で人指し指で尿道を刺激する。
このサイクルをゆっくり、ゆっくり続けるのである。
ひとつひとつの刺激が射精に直結しているが、あまりにもゆっくりのスピードでどうしても射精出来ない。
快楽のレベルの針は振り切れそうになるが、臨界点で止まったまま、振り切る事は出来ない。
そのままの状態で、再び延々と刺激が続いた。
すでに体には力が入らず、叫び続けてノドも枯れ初めていた。

すると彼女は「じゃあスピード上げるね。でも勝手にイッたら許さないよ!イク時はイクッって言うんだよ♪」
そう言うと、徐々にシゴクスピードを上げ始めた。
スピードが上がった途端にイキそうになり「イキそうです」と伝えると寸前で両手の動きが止められる。

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「早いよぉ!まだまだイカせないからね!ふふっ」
地獄の寸止めである!
前立腺と手コキでイキそうになる度に両手の動きを止められ、落ち着くまもなく前立腺と亀頭責め。
刺激が強すぎて体をよじり悶えると、すぐさま手コキに切り替わる。
あっという間にイキそうになるが、その途端に動きが止まる。
一瞬間をあけて、再び手の平で撫で回す亀頭責め。
快楽のレベルは臨界点から延々と平行線を辿り、臨界点を突破することも、下がる事もなく責められ続ける。
その後も何度も繰り返される寸止め地獄。
イキそうになっては止められ、一息つくとすぐに再開される。
頭が真っ白になり、意識を失いそうになりかけた時に彼女がイヤラシク微笑。
そして「じゃあトドメよ」と一言。
(これでやっとイカせてもらえる!)
そう思った瞬間に激しく前立腺&手コキ。
なす術も無く「イク!」と告げると、彼女は笑いながら「うふふ、まだよ!」
と言い放ち手コキをとめる。
(うぐぅぅぅ、まだイカせてもらえないのか!)
と思ったがなんとそのまま激しく前立腺をいじり続ける彼女。
指で前立腺をガツッ、ガツッ、と突き上げ続ける!
するとペニスの根元の寸止めされた精液が、前立腺から押し上げられる感じで、わずかな射精!!
生まれて初めての感覚に体がビクビク震え意識が飛びそうになる。
しかしその直後に再度手コキが加わり地獄の攻めが再開される。
ペニスは固さも感度のそのままで、すぐに昇りつめる。
しかしイキそうになると再び手コキが止められ、怒涛の前立腺攻め。
必死で射精を我慢しようにも、体の中から加えられる刺激に耐えられず、押し出されるように小規模の射精!
通常の射精の8割程度の快感だが、それでも体が震える程の快感である。
そして波がおさまる暇もなく再開される手コキ。
そして寸止め。手コキがとまり一瞬射精感がおさまるが、すぐに押し上げられる感覚で、
自分の意思では止められずにわずかな射精!
5度目の寸止め&前立腺射精で快感が苦しくなり、最後の力を振り絞って彼女の手を掴む。
「お願いです!もう無理です!休憩させてください!」
すると彼女は
「休憩なんてないですよ♪あなたはなす術もなく精子を絞られ続けるんです」

彼女はロープを取り出し、僕の両手をグルグルと固定。
そのまま頭の後ろに回され、紐の端を回してさらに前で固定される。
初めての縛られ方だが、両手が本気で全く動かせない。
そして再び再開される、快楽地獄の前立腺手コキ。
そして繰り返される寸止め射精。
少しづつ、しかし確実に精液を搾り取られてゆく。
あまりの快楽地獄に、足をばたつかせ逃げようとすると、
「もぉ、動かないでくださいね♪」
そう言うと再びロープを取り出し両足を開いた状態でベットの隅に縛り付ける。
これで完全に身動きを封じられた。
「これで逃げられませんよ。いっぱい感じて、いっぱい精子を吐き出して下さいね♪」
そう言うとまったく身動きの取れない状態で責めを開始する。
体をよじる事しか出来ず、悶え叫びながら少しづつ精液を搾られる。
手コキで精子を根元まで押し上げ、射精寸前で手コキが止まる。
そして集まった精子を前立腺から押し上げ、そのまま射精へと導く。
ただの射精とは違い、完全な絶頂ではないが確かに射精の快感が訪れる。
しかしペニスはギンギンのままで、感度が衰える事もない。
小規模射精の都度、彼女はうれしそうに「8かーい、9かーい」と数える。
そして13回目の絶頂の直後に、彼女は微笑みながら
「じゃあそろそろ天国に連れて行ってあげるね!思いっきりイッてね♪
た・だ・し、イクのは良いけどイッても手は止めないよ~。
嫌だったら我慢してね。無駄だと思うけど!」
そう言うと亀頭とカリ首への強烈な手コキ、そして前立腺を荒々しく突き上げる責めがスタート。
(えっ?ええっ?イキたいけど、イッちゃ駄目だ!でもイキたい!でも・・ああっ!!)
頭の中がパニックのまま、強烈な刺激にペニス耐え切れず訳もなく、「我慢なんて無駄」
と彼女が言うように一瞬にして臨界点を突破!
快楽のレベルは100を突き抜け150、いや200まで突き抜けただろうか?
刺激が突き抜けるのが早すぎて、まず頭が絶頂を迎える!!
目の前が真っ白になり、何も考えられなくなった。
次いで快楽の神経と肉体とのズレが埋まり、コンマ数秒送れて体が絶頂を迎える。
体を思い切り弓なりに反らし、全身を痙攣させながら白い分身を放出させる。
本当の絶頂は声も出ないものなのか!?
声も出せないままペニスはドクッ、ドクッと痙攣し白い分身を放出し続ける。
「きゃっ!」
自分の頭をゆうに飛び越えた射精に彼女が驚きの声を上げる。
が、シゴク手は止めない。
これだけ長い射精は人生で初めてではないだろうか?
息子はビクン、ビクンと痙攣し続け、精液を吐き出し続ける。
あれほど何度も搾り取られたのにどこにこれほどの精液が残っていたのか。
怒涛の射精を繰り返すが、その間も容赦なく息子をしごかれ続ける。
意識を失いそうになりながら、最後の一滴までしぼられガクッと崩れる僕。
しかしそれでも手の動きはゆるめられず、息子と前立腺をなぶられ続ける!
「このままもう一度イキなさい!」情け容赦ない一言。
射精直後の敏感すぎる息子をなぶられ「もう無理です!」と叫ぶが許されず体をゆらし悶える。
しかも両手両足とも固定され、逃げる事が出来ない。
するともう無理のはずなのに、前立腺を押しあげられ、なんと再び射精感がこみ上げて来る!
そして「イク!イッちゃいます!」と叫びながらの強制連続射精!
あれほど激しく射精した後なのに、さらに精液が飛び出てくる!
絶頂感が脳天を突き抜け完全に体から力が抜け、意識が飛びそうになる。
しかし彼女の責めは終わらない。
「ふふふ、まだまだ終わらないよ~。
男の人って、イッた直後に前立腺と一緒にオチンチンをしごき続けると、何度でもイッちゃうんだよね。
オチンチンは固いまんまだから、何度目でもイカされちゃうんだよ!
ん?我慢してみる?良いよ!がんばってイクの我慢してごらん。
どうせイッちゃうと思うけどね♪」
そう言うと彼女はさらに前立腺を突き上げ、ペニスをしごき続けた。
「もう無理です!お願いです!もうやめて下さい!!」
そう叫んでも彼女には届かない。
「無理じゃないよ。だってオチンチンもうイキそうになってるじゃん。あははっ」
(馬鹿な、そんなはずある訳・・・っ!!)
しかしなんと前立腺を突き上げられる度に、体の奥から射精感がこみ上げてくる!!
そして遂には3度目の絶頂を迎えた!
「あはっ、出てきた出てきた!ほぉーら、イッちゃったよぉ~♪」
ペニスからは三たび精子が飛び出てくる
「あんなに出したのに、まだ結構残ってるみたいだね!
全部搾り出しちゃおうね!」
自分の意思とは関係無く、ペニスからは精子がビュクッ、ビュクッと溢れ出てくる!
ようやく射精の動きがおさまっても、彼女の動きは一向にやむ気配を見せない。

「まだまだイカせるよ!
いっぱいイケて良かったね!!もっともっとイッてね!
そうそう、何回もイッてると、そのうちイキッぱなしになっちゃよ。
きっと気持ちよすぎて壊れちゃうかもね。
っていうか、壊してあげるね♪」
そして続けられる快楽責め。
すると本当にすぐに射精感がこみ上げてくる!
なす術も無く4度目の絶頂を迎える。
さすがに射精の量はわずかである。
しかし絶頂感は体を突きぬけ、全身が痙攣をおこす。
「あはは、まぁーたイッちゃった!いよいよイキっぱなしに突入かなぁ?
頑張ってイキまくってね!!」
すぐに射精感がこみ上げてくる。
明らかに絶頂と絶頂の感覚が短くなってきている!
そして全身を震わせ5度目の絶頂を迎える。
ペニスからはわずかの精子がこぼれる。
「うふふ、さすがに出なくなってきたね。
でも安心して、何にも出なくても男の人ってイケるから。
気にしないで何回でもイッて良いからね!」
すぐさま6度目の絶頂が駆け抜ける。
尿道が口を開き、トロッとわずかの精液が零れ落ちる。
そのまま7度目、8度目の絶頂を迎える。
そして遂にはイッているのに、何も出ない状態になった。
ペニスは明らかに絶頂を向かえ、射精の律動を繰り返すが、何も出ない。
けれど頭では絶頂を迎えている。
いわば空打ちの射精、空打ちの強制連続絶頂責めである!!
もはや意識は朦朧としていて、しかし絶頂だけは鮮明に突き抜け、絶頂の度に体を震わせる。
「もう何にも出ないね。
じゃあこのまま失神するまでしごいててあげるね。
失神するまでに何回イケかなぁ?
あと10回?20回?意識ある限りイキまくってね!!
あっ、でもそろそろ意識なくなって来たみたいだね。
じゃあこのまま壊してあげるね。壊れちゃいなよ!」
薄れ行く意識の中で見た彼女の顔は、怪女そのものだった。

そのまま僕は連続の絶頂をひたすら繰り返し、意識を失った・・・・
気がつくとホテルのベットの上で全裸で横たわっていた。
体の上には布団がかぶせてあり、窓をみると既に昼を過ぎていた。
(あれは夢だったのか??)
そう思いあたりを見回すと、手紙がおいてあった。

{昨日は楽しかったね。あのまま失神してたけど、失神した後もイキ続けてたよ(笑)
意識無くても体はイッちゃうんだね!いやらしい体してるね。
また遊ぼうね!今度はプライベートでも壊してあげる!
よかったら電話ちょうだいね。バイバーイ
090-××××-○○○○}
そして僕は無意識に携帯を手に取っていた。

 

私たちのプラグがアプリ制御されているので、あなたがたは力の範囲を完全に制御を持っています。

あなたは光や強い振動をしたい場合は、それが強さを振動に来るときに関係なく、あなたのスイートスポットを見つけるでしょう。

 


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