セックスレスだった熟女の性欲は凄かった

出会いは友人の紹介だった。

TS389117

俺(M)は49歳、バツイチ独身(離婚してから7年)

背は170くらい 見た目はフツーだと思う。

「別れて結構たつから カノジョ欲しいなぁ・・」と友人に言うと

「40くらいのバツイチの人だったら

『カレシ欲しい』って人いるけど紹介しよか?40には見えんよ。」

「40なら範囲だから頼むわ」と友人に紹介してもらった。

彼女(M)は41歳、同じくバツイチ独身(離婚後5年)

20歳の娘がいて、小柄だがスタイルはいい方だと思う。

渡辺真里奈に似てる感じ。

「こんにちは。Mです。」

出会った最初の印象は「清楚な感じ」だった。

自己紹介も済まし出会いから2週間くらいでメールや電話もし、

話も結構合い 付き合うことになりました。

それからドライブやら食事やら重ねていったある日

二人で飲みに行った時のこと。

「ねぇ K君ってさぁ 私のこと襲ってこないけど

魅力無いのかなぁ~?オバサンだから?」なんて振ってきます。

「そんなこと無いよ!Mさん魅力的だけどなかなか時間が無くってさ~」

二人はお互い仕事があって

なかなか時間が合わずっていう感じでした。

「じゃぁ 今日は~??私平気だよ?」と結構酔ってるようで・・・

「襲っちゃおうかな。いいの?」というと、

「ねぇ この後二人きりになれるところ行こ?」と

上目遣いで見られると、股間も膨らんできました。

彼女はそれに気付いたようで、意地悪そうに

「あれ?ちょっと気が早いんじゃないの?」と

俺の股間を擦ってきます。

「えっ!?ちょっとココじゃマズイよ!!」というと、

「う~ん それもそうね!じゃぁ 出よ!!」と

俺を引っ張って店を出た。しばらく歩いていると、

「ここにしようよ~空いてるみたいだよ」と

気持ち千鳥足で俺にもたれ掛かってきます。

ホテルに入ると割りと綺麗な部屋で彼女は

「あ~っ 超キレイだね。

ステキ~ホテルなんて来たの何年ぶりだろう~?」

彼女からは 離婚後5年。

彼氏も出来ず。元ダンナともセックスレスで

それこそエッチは6~7年ぶりだそうだ。

「ねぇ 一緒にオフロ入ろ!ねっ?」と言われたので

『寂しかったんだろうな』と思うとMを後ろから抱きしめた。

「えっ? どうしたのK君? 」と言ったが

体を俺に委ねてきたので、後ろから顔を振り向かせキスした。

それから首にキスしたりしていると

彼女も感じてきてしまったようで

「んっ 」とか「あっ」とか喘いでいる。

しばらくキスをして俺は「一緒に入ろうか?」と言うと

彼女も「うん・・」と頷いた。

オフロに入るが彼女はタオルで隠したまま。

「隠してたら 入れないよ~」

「だって・・ はずかしいんだもん・・・」

うーん。41にしてはカワイイです。小柄なのもあるのかな?

「じゃ タオル取っちゃお!!」とタオルを彼女から奪うと

目が点になりました・・・

彼女は隠そうとしているけど、

それまで全然気付かなかったんだが、胸がかなりデカい。

彼女は「恥ずかしいよ~ 返して~」と

俺からタオルを奪おうとするが、俺的にボーゼン・・

巨乳好きな俺にとっては 『スバラシイ!』の一言に尽きる。

思わず「おっぱい おっきいね・・」と漏らしてしまった。

「あーもーそういうトコばっか見るんだから~もー 」と

かなり照れている様子。

「ゴメン ゴメン・・ でもカラダ キレイだね・・」と

彼女を抱きしめた。

「恥ずかしいよ・・ 」と言う彼女を抱きしめキスをし、

首 胸 乳首 脇バラ お腹  などに舌を這わせると、

「あっ・・ ダメ・・ 恥ずかしいよ・・

でも・・ 気持ちいい・・」と体をくねらせます。

ちょっとイジワルしてみようかと思い、

「Mさんはドコが感じるの? 」と言うと、

「もう・・体が熱くなっちゃって・・

全部気持ちいいよ・・ あっ・・ んっ・・」と喘ぎます。

「え~っ? ちゃんと言ってくれないと辞めちゃうよ?」

「ん~ あ~ん・・ 胸が・・ 感じちゃうの・・ 」と言うので、

乳首を中心に舌を這わせると、

「アッ! アァン・・ そう・・ ソコ・・ 気持ちイイの・・」

さらに喘いでいる。

「全身舐めちゃうよ ちゃんと気持ちイイって言ってね。」

「なんか・・ 熱くなってきた・・・

あぁん・・ あぁ・・ ぁん・・ 」

アソコを触ってみると もうビチャビチャだった。

「感じてくれてるの? もうビチャビチャだよ・・ ほら・・」と

アソコを触った指を彼女に見せる。

そしてさらに指を中に入れ 掻き回しだすと、

「イヤン・・ 恥ずかしいよ・・ でもイイ・・ あぁん・・

あぁ・・ もう立ってられないよ・・」としゃがみこんだ。

しゃがんだ彼女の目の前に俺の怒張したモノを見た彼女は

そっと触りだしてきた。

「今度はわたしの番だよ。気持ちよくしてあげる・・

アッ・・ おっきい・・ 」と俺のペニスを咥えてきた。

彼女は酒のせいか 風呂の中だからか 興奮したせいか

全身がピンク色に染まっていた。

そして咥えながら俺を見てくる。イヤらしい上目遣いで。

「気持ちイイ?? Kくんはドコが気持ちイイの?」

なんて咥えたり 擦ったりしてくる。上手い・・・

「俺 咥えられるのが気持ちイイかな・・ あっ・・」と

思わず気持ちよさに声を出してしまった。

彼女はそれに応えるように 咥えるスピードを増し

タマを揉み サオを扱いて来た。

「ヤバイっ・・ イッちゃうよ・・

俺・・もうイキそう・・」と言うと、

「いいのよ・・ このまま出しても・・ いっぱい出して!!」

その言葉にさらに興奮した俺は、

大量の精子を彼女に出してしまった。

扱かれていた角度から 彼女の口元 首

その大きな胸元に吐き出してしまった。

「あぁ~ いっぱい出たね~ スゴ~い! 」と

発射した後の俺のペニスをクチでキレイにしてくれた。

「ゴメン・・ あまりに気持ち良かったから・・・ 」と言うと、

「ウフッ・・ カワイイ・・ 」と

小悪魔のようなカオで俺を下から覗き込んだ。

そのカオに興奮した俺のペニスは再び勃起しだした。

「あれ?? 今 出したばっかりなのにもう?? スゴ~い! 」

「ははは・・ 興奮しちゃって・・・ 」

「じゃ 今度はわたしを気持ちよくさせて・・ 」

「うん! 」と年甲斐も無く子供のように返事した。

彼女の全身を再び嘗め回しだすと彼女はカラダを仰け反らせて喘ぐ。

さらに指や舌で攻めまくると

「アッ! アッ! アァァアアン!!

ダメ・・ もう・・ もう・・ イッちゃう・・」

俺は攻めを緩めることなくさらに攻めまくる。

「 もう・・ もう・・ ホントに・・ イキそう・・

ァアァア・・ ダメッ・・ イクッ・・ 」とイッてしまった。

「Kくんって スゴイ・・ H上手いんだね・・

ハァ・・ ハァ・・ エッチ・・ 」と言うと

俺のペニスを再び咥えた。

「あっ・・ また・・そんなにされたら・・出ちゃうよ・・」

と言うと、

「今度は入れてもらうんだから チョットだけね!」と

小悪魔顔で俺を見る。

「したこと無いけど・・ こういうのもオトコの人って

気持ちいいんでしょ?」と

その大きな胸(あとで聞いたらFカップらしい)で

俺のペニスを挟んで来た。

濡れたカラダでされるパイズリは ホントに気持ちイイ!!

このままイッてしまいたいくらいだった。

しかし 彼女をどうしても俺のペニスでイカせたかったので、

彼女を振り向かせバックの体制で後ろから挿入した。

すると彼女は

「アッ!! Kくんのおっきくて・・ アッ・・

太い・・ アンッ・・ スゴイ・・ それにスゴく固い・・」

「ハァ・・ ハァ・・ もっと・・ もっと・・ シて・・

いっぱい突いて・・ アッ・・ アンッ・・・」

さらにスピードを上げて後ろから突きまくる。

「アーーン・・ ダメ・・ そんなに突いたら・・・

オカしくなっちゃう・・ アァン・・ アン・・」と言うので

「ダメなの~? じゃ 辞めちゃうよ~」といったんストップ

(実はイキそうになってしまったので小休憩)

すると彼女が

「 イヤ~ん・・ ダメって 辞めちゃダメ・・」とせがむので、

再び後ろから突きまくった!!

でもイキそうになってしまってるのは変わらなかったので、

いったんペニスを抜く。

そして風呂場だが彼女を正上位の体制にして

今度は向き合って抱き合う形でピストン再開!!

「アッ・・ コッチもイイ・・ もっと・・ もっと・・シて・・

アァン! アァン! 」と声が大きくなってきた。

俺は彼女のイキ顔を見たかったので

さらに突きまくると股間の辺りが暖かくなった・・

潮を吹いてしまったようだ。

彼女もビックリしたようで

「エッ!?! エッ!?! なにこれ・・ 」と言うと

潮を吹いてしまったことを理解したようで

「キャッ・・ ア~ン・・ 恥ずかしいっ・・

もう・・ そんなにするから・・ 」と真っ赤なカオで言う。

「いいんだよ・・ もっと もっと気持ちよくなろう! 」と

さらに頑張る俺。

「 アッ! アッ! ダメ・・ もっと・・ もっと・・

アッ・・ イキそう・・ アッ・・ イクっ・・

アーーーーーーッ イクっ! イクっ! アァーー!! 」と言うと

彼女は果てたようだ。

すると彼女が

「ハァ・・ ハァ・・ Kくんもイッて! イッて!

わたしもまた・・ イクっ! 」

「ハァ・・ ハァ・・ 俺も・・ 俺も・・  俺もイキそう・・」

と言うと

「一緒に・・ 一緒に・・ イこ・・ 」

「俺も・・ イくよ!! 」

「ウン・・ ウン・・ いいよ・・ 出して・・ いっぱいね・・ 」と

彼女の胸に大量に精子を放出した。

「スゴイ・・ 2回目なのに・・ こんなに・・

ハァ・・ ハァ・・ 」と高潮した顔で言う。

そりゃもう自分でも驚くくらい出た。

その後朝まで 彼女が上になったりバックでしたり

最後は正上位で合計5回もした。

彼女も6~7年ぶりのセックスと言うことで

その日はかなり興奮してしまったようだ。

それから 今も仕事でなかなか会えないときがあるのだが

会うとだいたい5回くらい抜かれる。

41歳で清楚な感じだが それをいい意味で裏切る

Fカップの巨乳だしフェラは上手いし エロいし・・

われながらはまっていて いいお付き合いだと思う。

熟女(には見えないが)は性欲がスゴイって本当だ。

会うたびに激しく求めて来るんだが

さすがに休みの前の日しかこんなに出来ない。


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